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AUTEL Robotics

空撮に最適なコンパクトドローン「EVO II」シリーズ

Autel Robotics社製「EVO II」シリーズは、折りたたみ式として世界最小クラスの8K/6K動画撮影が可能なドローンです。360°障害物センサー搭載、ターゲット自動追跡、最長40分の飛行時間など高度な機能が統合されており、プロ・アマ問わず空撮シーンに最適な性能を有しています。

また「EVO II」シリーズは飛行時に、通常のドローンでは必要となるスマートフォンなどの外部デバイスを必須としません。デバイス内にインストールするアプリなどを通じた、個人情報や飛行ログの漏えいなどのリスクを低減し、高いセキュリティー性も確保します。

可視光と赤外線のデュアルカメラ搭載機種「EVO II DUAL」は、防災・救援、点検・計測などの産業分野での活用も期待されます。
サーマルセンサーの世界的リーディングカンパニーである米国FLIR Systems社製の赤外線カメラ、SONY社製の高品位イメージセンサーを搭載した一部機種は、米国内での公共安全機関でも採用されています。

AutelRobotics初6Kドローン

EVO II Proは、最大6Kのビデオ解像度と、より広いダイナミックレンジ、ノイズにも強い、ソニーの最新世代の超高感度1インチCMOSセンサーを使用して、低照度下でも印象的な写真を撮影できます。
EVO II Proの高度なカメラ設定には、f2.8〜f11の調整可能な絞りと、最高ISO感度12800により、撮影者は並外れた精度と鮮明さの画像を生成できます。

最長40分、時速72キロ等高い飛行性能

EVO IIシリーズは最大40分間飛行し、パイロットの位置より最大伝送距離5.5km離れてビデオとテレメトリを送信し、時速72キロのスピードで迅速かつ効率的に目的地に到着します。

コンパクトで高度なサーマルドローン

EVO II Dualは、最大640×512の解像度で、赤外線映像を撮影できます。映像に合わせてリフレッシュレート30Hzの熱画像を同期させることで、スムーズな動的熱移動を表現可能です。

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