fbpx
  • Facebookページ
  • Twitterページ
We changed our company name to “SYNNEX Japan” from December 1st 2018.
We offer you a wide range of solution services with highly-added value as a member of global leading SYNNEX group.
 
We, SYNNEX, are here for you to offer the cutting-edge technology and solutions on NEXPECT.
Value-added PC Subscription Services
SYNNEX Device-as-a-Subscription (DaaS) .
Global Hybrid Distributor, SYNNEX Japan.
We offer you a wide range of solution services with highly-added value as a member of global leading SYNNEX group.
We, SYNNEX, are here for you to offer the cutting-edge technology and solutions on NEXPECT.
Value-added PC Subscription Services
SYNNEX Device-as-a-Subscription (DaaS) .
           外資系ITディストリビューター
         IoTのすべてを取扱うコーディネーター
         

Sorry, this entry is only available in Japanese. For the sake of viewer convenience, the content is shown below in the alternative language. You may click the link to switch the active language.この度、シネックスジャパン株式会社は、Ergotron Zip40充電カートの新モデル「DM40-2009」「DM40-2008」の各製品の販売を、2019年秋に開始致しますので、お知らせ致します。 Ergotron Zip40充電カートは、15.6インチまでのChromebook、ノートパソコン、タブレットの充電、収納、移動、固定、保護を1台でこなす多機能カートで、煩雑になりがちなタブレットやモバイルPCの充電・管理を安全かつ簡単に行うことができます。新モデルとなる「DM40-2009」「DM40-2008」は、従来製品と比べ、ハンドル部分のデザインを変更して耐久性と使いやすさをそれぞれ向上している他、筐体色を明るいライトグレーとし、教室やオフィスにさらにマッチする筐体色となっています。充電&管理カート「DM40-2008」は、Ethernet経由の管理要件に応えるべく、1Uのスイッチングハブを収めるためのラックを備え、LANケーブルが庫内に敷設されています。充電カート「DM40-2009」は、スイッチングハブ用のラックおよびLANケーブルを省いたモデルです。 製品詳細につきましては、下記のURLをご参照ください。 DM40-2009-6 Zip40 充電カートhttps://www.ergotron.com/ja-jp/製品/製品詳細/dm40-2009#/ DM40-2008-6 Zip40 充電&管理カートhttps://www.ergotron.com/ja-jp/製品/製品詳細/dm40-2008#/  Ergotron Zip40充電カートは、庫内に繋がれた端末の充電電力を計算し、必要に応じてグループ化を行い、既定の電力内での充電を自動的に行います。PSEに準拠、VCCI仕様対応済み、南京錠も追加できるためセキュリティ面も万全、さらに製品の保証は、電気部分は3年間、ケーブルは1年間、カート本体は生涯保証となっており、安心して使うことができます。 Ergotron Zip40は、2019年秋の販売開始を予定しております。また、販売開始に先立ち、2019年6月19日(水)~21日(金)に東京ビッグサイト青海展示棟で開催される「第10回 教育ITソリューション EXPO」のエルゴトロンジャパン株式会社のブース (小間番号: B4-46) にて先行展示を行います。 本件に関するお問い合わせ〒135-8559東京都江東区東陽6-3-1 東京イースト21ビジネスセンター2Fシネックスジャパン株式会社デジタルトランスフォーメーション&マーケティング部門 マーケティング本部E-mail:pr@synnex.co.jpTEL:03-5665-8511 / FAX:03-5665-8523 ※掲載されている社名又は製品名は、各社の商標又は登録商標です。©2019 SYNNEX Japan Corp.

Sorry, this entry is only available in Japanese. For the sake of viewer convenience, the content is shown below in the alternative language. You may click the link to switch the active language.ハイパーコンバージドインフラの採用が進む自治体・企業のITシステムにおける災害対策強化を支援 シネックスジャパン株式会社(本社:東京 代表取締役社長:國持重隆、以下「シネックスジャパン」)と株式会社理経(本社:東京 代表取締役社長 猪坂哲、以下「理経」)は、自治体・企業のITシステムにおいて災害対策の強化が検討され、具体的な施策の立案が進んでいることを背景に、ヒューレット・パッカード エンタープライズ社(以下、「HPE」)のハイパーコンバージドインフラシステム SimpliVityを活用したDR(ディザスタリカバリ) 検証センターを、2019年6月10日に開設致します。両社は緊密な協業によって、実際の環境に即した検証が可能となる施設を備えることにより、それぞれの顧客であるユーザ企業や販売パートナー企業に対する啓蒙と販売促進を進めてまいります。今回開設されたDR(ディザスタリカバリ) 検証センターは、シネックスジャパンと理経の両社のサーバルームに設置されたHPEのハイパーコンバージドインフラシステム HPE SimpliVity間を、自治体・企業が利用しやすい環境である100Mbpsの光回線で相互接続しています。利用者はその基盤上に仮想システム環境を構築し、対象となるデータを持参して適用することで、データのバックアップやリストアなどを実際に検証することができます。通常の回線利用でも可能な高速バックアップや、使い勝手の良さなどの実体感が可能となります。 DR(ディザスタリカバリ) 検証センターの開設にあたり、日本ヒューレット・パッカード株式会社 取締役 常務執行役員パートナー営業統括本部長 西村 淳様よりコメントを頂戴しております。「ITシステムにおける災害対策強化は、HPEとしても重大な取り組みと考えています。このたびはシネックスジャパン様ならびに理経様のDR(ディザスタリカバリ)検証センターでHPE SimpliVityが採用されたことで、迅速な検証による対策強化が加速することを期待しています。」 利用に際しては、それぞれの受付窓口にメールにてご連絡をいただき、利用申込をお願いいたします。実証にあたってハイパーコンバージドインフラシステム HPE SimpliVityに精通したエンジニアが、検証作業のサポートを担当致します。DR(ディザスタリカバリ) 検証センター利用 受付窓口シネックスジャパン株式会社 simplivity_dr@synnex.co.jp株式会社理経 simplivity_dr@rikei.co.jp シネックスジャパンは、来る2019年6月12日から6月14日まで幕張メッセで開催される「Interop Tokyo 2019」に出展し、HPEのサーバ・ネットワーク製品、および、それらと連携・補完する製品・サービスを展示致します。 シネックスジャパンについてシネックスジャパン株式会社は、米国にて1980年に創立され2018年度には連結売上高200億ドルを計上し、全世界26ヵ国で225,000人以上の従業員が勤務する、IT製品を中心としたディストリビューション・ビジネスプロセスサービスを提供するSYNNEX Corporationの日本法人です。国内で最初の外資系ITディストリビュータとしてITのトレンドをいち早く取込み「新しい商材で新しいビジネスを切り開く」という販売店の皆様の課題解決に貢献いたします。 理経について株式会社理経は1957年設立のIT及びエレクトロニクス業界のソリューションベンダーです。システムソリューション(教育機関向け事務系システム、製造業向け3次元機械CADソフトウェア、民間企業向けデジタルマーケティングツール、情報セキュリティソリューション、VR/ARコンテンツ、IoTシステムなど)、ネットワークソリューション(衛星通信及び放送用伝送システム、地方自治体向けの各種防災情報伝達システム、高速長距離無線LANシステム、ネットワークアクセスシステム、ファイル送受信システムなど)、電子部品及び機器(マイクロ波部品、RF測定器、電力系統解析システム、材料・接着剤、防衛・災害救護用機材、その他各種電子部品及び機器など)の分野で、世界の最先端技術・先進的な製品を核とした多彩なソリューションを提供しています。 本件に関するお問い合わせ〒135-8559東京都江東区東陽6-3-1 東京イースト21ビジネスセンター2Fシネックスジャパン株式会社デジタルトランスフォーメーション&マーケティング部門 マーケティング本部E-mail:pr@synnex.co.jpTEL:03-5665-8511 / FAX:03-5665-8523 〒163-0535東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビル株式会社理経ビジネスイノベーション部E-mail:hpe-web@rikei.co.jpTEL:03-3345-2170 / FAX:03-3345-2167 ※掲載されている社名又は製品名は、各社の商標又は登録商標です。 ©2019 SYNNEX Japan Corp.  

Sorry, this entry is only available in Japanese. For the sake of viewer convenience, the content is shown below in the alternative language. You may click the link to switch the active language.2019年5月21日、米カリフォルニア州フリーモント(FREMONT, CA)発表 ビジネスプロセスサービスのリーディングカンパニーであるSYNNEX Corporation(NYSE:SNX)は、Fortune 500ランキングで順位を11位上げ、158位にランキングされた旨を発表しました。Fortune 500リストは、前年の年間売上額をベースとして、米国の大企業のランク付けを行っています。SYNNEX Corporationは、リセラー、システムインテグレータ、小売業者、および直販業者をエンドユーザに向けた製品・サービスでサポートすることで、市場に最も関連性の高いテクノロジーソリューションを提供するテクノロジーソリューション事業と、40か国以上の10の分野にわたる深いドメインの知識と技術を使用した高度なビジネスプロセスアウトソーシングサービスによるビジネス成果を向上させるコンセントリクス事業の二つのビジネスセグメントを展開しております。SYNNEX Corporationのプレジデント兼CEOのデニス・ポークは次のようにコメントしています。「私たちは、2018年度の財務実績に反映されている、私たちの最高のサービスを誇りに思っています。南北アメリカに包括的なITソリューションを提供するテクノロジーソリューションと、カスタマーケアサービスにおいて世界第2位のグローバルプロバイダーとして2019年会計年度に入ったコンセントリクス、これらの両事業セグメントがそれぞれの市場におけるリーダーです。これは、私たちの価値提案の拡大によって顧客がこれに共鳴するかたちで、引き起こされているものです。私たちは、世界中に22万人以上の従業員を擁し、多くの人道的努力と慈善事業への支援により、私たちが活動する地域社会に意味のある、ポジティブな影響を与えながら、地域社会および世界規模で社会へ貢献していることを、非常に誇りに思っています。」SYNNEX Corporationは、2007年に360位でFortune 500に初登場して以来、現在の158位にランキングされるまで、順位を202位上昇させています。Fortune 500の詳細については www.fortune.com を、SYNNEX Corporationの詳細については www.synnexcorp.com をそれぞれご確認ください。 シネックスジャパンに関してシネックスジャパン株式会社は、米国にて1980年に創立され2018年度には連結売上高200億ドルを計上し、全世界26ヵ国で225,000人以上の従業員が勤務する、IT製品を中心としたディストリビューション・ビジネスプロセスサービスを提供するSYNNEX Corporationの日本法人です。国内で最初の外資系ITディストリビュータとしてITのトレンドをいち早く取込み「新しい商材で新しいビジネスを切り開く」という販売店の皆様の課題解決に貢献いたします。 本件に関するお問い合わせ〒135-8559東京都江東区東陽6-3-1 東京イースト21ビジネスセンター2Fシネックスジャパン株式会社デジタルトランスフォーメーション&マーケティング部門 マーケティング本部E-mail:pr@synnex.co.jpTEL:03-5665-8511 / FAX:03-5665-8523 *当資料は、2019年5月21日に米国で発表されたニュースリリースの抄訳です。*原文は米国本社のWebサイトをご参照ください。https://ir.synnex.com/news/press-release-details/2019/SYNNEX-Corporation-Advances-to-158-on-the-Fortune-500-List-of-Largest-Companies/default.aspx ※掲載されている社名又は製品名は、各社の商標又は登録商標です。©2019 SYNNEX Japan Corp.

Sorry, this entry is only available in Japanese. For the sake of viewer convenience, the content is shown below in the alternative language. You may click the link to switch the active language.資産から経費へ、利用者の負担を軽減し、最新技術の導入容易化で生産性を向上 シネックスジャパン株式会社(本社:東京 代表取締役社長:國持重隆、以下「シネックスジャパン」)は、「SYNNEX Device-as-a-Subscription (DaaS)」の提供を2019年5月16日に開始いたします。単なる製品販売に留まらない、高付加価値のソリューションを提供するハイブリッド・ディストリビュータであるシネックスジャパンは、あらゆる企業で必要とされるIT機器・設備・サービスを中心に、各場面に応じたパッケージング化を行い、月額課金とすることで、各場面に最適な環境をすぐさま利用開始することができるサービスプログラムを提供して参ります。大企業はもちろんのこと、特に中小規模の企業・団体や、初期費用を押さえたいスタートアップの企業の皆様に最適なプログラムとなっております。その第一弾となるPCレンタルサービスの「SYNNEX Device-as-a-Subscription (DaaS)」は、横河レンタ・リース株式会社との協業により、PC本体だけでなく、修理交換窓口、代替機先出センドバック、および横河レンタ・リースによるPC周りのハードウェアサポート窓口、さらには動産総合保険、日本マイクロソフトが提供する統合ソリューション「Microsoft 365」ならびに統合型情報共有クラウドサービス「Office 365」、およびそれらのクラウドサービスに対するシネックスジャパンによるサポート窓口を備えた、包括的なDevice as a Serviceを月額3,480円から提供します。これにより、資産計上をせずに経費処理(オフバランス)できる財務上のメリットに加え、システム管理者においては経年によるPCの故障率や買替サイクルを考慮する負担が軽減され、最新の機器へのアップグレードも容易になり、PCの処理能力が高まることで従業員の生産性が向上します。提供開始時点では、Microsoft Surface Pro、HP ProBook および EliteBook、Lenovo ThinkPad LシリーズおよびXシリーズの各シリーズから、複数モデルを対象として提供開始致します。 製品詳細: 「SYNNEX Device-as-a-Subscription」            ・HP ProBook 450 G5 + Office 365 Business 月額3,480円~ (4年レンタル)*            ・Lenovo ThinkPad L380 + Office 365 Business 月額4,180円~ (4年レンタル)*            ・Microsoft Surface Pro 6 + Office 365 Business 月額 5,280円~ (4年レンタル)*             ・HP ProBook 450 G5 + Microsoft 365 Business 月額4,980円~ (4年レンタル)*            ・Lenovo ThinkPad L380 + Microsoft 365 Business 月額5,480円~ (4年レンタル)*           …

Topics

ページトップ